• お支払い方法は、クレジットカード・AmazonPayに対応しています
  • 靴製品をご購入で送料無料(ケア商品を除く)
無題ドキュメント
  1. HOME
  2. モデル
  3. スニーカー
  4. PATRICK St.PUNCH-H WHT 18550★
  1. HOME
  2. 全商品一覧
  3. PATRICK St.PUNCH-H WHT 18550★
  1. HOME
  2. BRAND
  3. PATRICK
  4. レザー
  5. PATRICK St.PUNCH-H WHT 18550★
  1. HOME
  2. モデル
  3. レースアップ
  4. PATRICK St.PUNCH-H WHT 18550★
  1. HOME
  2. シーン
  3. デイリー
  4. PATRICK St.PUNCH-H WHT 18550★

【サイズ交換は何度でも可能】 パトリック セントパンチハイ ホワイト 18550 PATRICK St.PUNCH-H WHT 18550★

  • 送料込
¥ 25,300 税込
[ 230 ポイント進呈 ]
送料込
本日13時00分までのご注文で宅配でお届けします。
大阪府
選択してください
納期について
在庫のある商品は、商品ページに記載の出荷目安にそって発送いたします。 在庫状況により、前後する場合がございます。
PATRICK
洗練された大人のファッションを表現し続けるPATRICK。非常に歴史の長いブランドで、1892年にフランス西部のプソージュ村で靴職人であったパトリック・ベネトー氏が息子たちと靴を作り始めたことがブランドの成り立ちです。
その後はサッカー用のスポーツシューズ作りが高い評価を受け、1970年代にはフランスで最も代表的なスポーツシューズブランドにまで成長します。日本に上陸したのは1978年のこと。当時は機能性だけが重視されていた日本のスニーカー市場で、鮮やかなカラーリングと洗練されたフォルムがファッショニスタから密かに注目を集めました。
1998年にはフランスの工場が閉鎖したことにより、日本企業が商標権を取得。現在は兵庫県姫路市にある工場にて、一足ずつ丁寧に職人たちがハンドフィニッシュで生産しています。PATRICKの靴からどこか感じる温もりは、人の手によって生まれていることが関係しているのかもしれません。
スポーツブランドとしてではなく、あくまでファッションブランドとして日本に輸入された当時の広告コピーは"足元のメイクアップ"。その想いは現在でも忠実に継承されており、流行やトレンドに左右されない姿勢は、時代を超え長く愛され続けています。

■商品詳細■

商品名

PATRICK St.PUNCH-H WHT
パトリック セントパンチハイ ホワイト

カラー

ホワイト

素材

アッパー:ステアレザー
内装:キャンブレム
ソール:ラバー

片足重量

約390g(FR40参照)

底厚

トゥ部分:約20mm
ヒール部分:約30mm

足幅

約9.5cm(FR40参照)
アウトソールを計測しております。お持ちの靴との比較としてご参照ください。

生産国

日本

アイレット

9ホール

■スタッフが履いてみました■

Y.KAMO
足長:26.5cm
足幅:10.9cm
足囲:24.0cm

私の足のサイズは約26.5cmで幅は標準。パトリックではスタジアムやマラソンなどのスポーティーモデルで、FR43(27cm)で長さに余裕があり、足幅はジャストサイズです。
パンチ14やセントパンチハイなどのコートソールモデルでは、FR42(27cm)で長さに多少の余裕があり、足幅はジャストサイズです。こちらの「セントパンチハイ」もFR42(27cm)を選びます。

R.NAKAOKU
足長:22.8cm
足幅:9.8cm
足囲:23.0cm

私の足のサイズは約23cmで幅は広め。パトリックではスタジアムなどのスポーティーモデルで、FR38(24cm)で長さにゆとりがあり、幅はほぼジャストサイズ。アイリスやパミールも同様にFR38(24cm)を選びます。
こちらの「セントパンチハイ」はFR37(23.5cm)で長さに多少のゆとりがあり、幅はジャストサイズです。

■このアイテムのお手入れについて■

アッパー素材はステアレザーを使用しております。この素材のお手入れには、汚れ落としには『M.MOWBRAY ステインリムーバー』を、保革クリームには『M.MOWBRAY デリケートクリーム』をおすすめします。定期的なお手入れは皮革にツヤや潤いを与え、本来持つ美しさを引き出し、スニーカーを長くご利用いただけます。























ABOUT PATRICK


洗練された大人のファッションを表現し続けるPATRICK。非常に歴史の長いブランドで、1892年にフランス西部のプソージュ村で靴職人であったパトリック・ベネトー氏が息子たちと靴を作り始めたことがブランドの成り立ちです。
その後はサッカー用のスポーツシューズ作りが高い評価を受け、1970年代にはフランスで最も代表的なスポーツシューズブランドにまで成長します。日本に上陸したのは1978年のこと。当時は機能性だけが重視されていた日本のスニーカー市場で、鮮やかなカラーリングと洗練されたフォルムがファッショニスタから密かに注目を集めました。
1998年にはフランスの工場が閉鎖したことにより、日本企業が商標権を取得。現在は兵庫県姫路市にある工場にて、一足ずつ丁寧に職人たちがハンドフィニッシュで生産しています。PATRICKの靴からどこか感じる温もりは、人の手によって生まれていることが関係しているのかもしれません。
スポーツブランドとしてではなく、あくまでファッションブランドとして日本に輸入された当時の広告コピーは"足元のメイクアップ"。その想いは現在でも忠実に継承されており、流行やトレンドに左右されない姿勢は、時代を超え長く愛され続けています。

PATRICK一覧はこちら





商品詳細


商品名     PATRICK St.PUNCH-H WHT
        パトリック セントパンチハイ ホワイト

カラー     ホワイト

素材      アッパー … ステアレザー
        内装 … キャンブレム
        ソール … ラバー

片足重量    約390g(FR40参照)

底厚      トゥ部分:約20mm
        ヒール部分:約30mm

足幅      約9.5cm(FR40参照)
        アウトソールを計測しております。

生産国     日本

アイレット   9ホール





スタッフが履いてみました


Y.KAMO
足長:26.5cm / 足幅:10.9cm / 足囲:24.0cm

私の足のサイズは約26.5cmで幅は標準。パトリックではスタジアムやマラソンなどのスポーティーモデルで、FR43(27cm)で長さに余裕があり、足幅はジャストサイズです。
パンチ14やセントパンチハイなどのコートソールモデルでは、FR42(27cm)で長さに多少の余裕があり、足幅はジャストサイズです。こちらの「セントパンチハイ」もFR42(27cm)を選びます。



R.NAKAOKU
足長:22.8cm / 足幅:9.8cm / 足囲:23.0cm

私の足のサイズは約23cmで幅は広め。パトリックではスタジアムなどのスポーティーモデルで、FR38(24cm)で長さにゆとりがあり、幅はほぼジャストサイズ。アイリスやパミールも同様にFR38(24cm)を選びます。
こちらの「セントパンチハイ」はFR37(23.5cm)で長さに多少のゆとりがあり、幅はジャストサイズです。




このアイテムのお手入れについて


アッパー素材はステアレザーを使用しております。この素材のお手入れには、汚れ落としには『M.MOWBRAY ステインリムーバー』を、保革クリームには『M.MOWBRAY デリケートクリーム』をおすすめします。定期的なお手入れは皮革にツヤや潤いを与え、本来持つ美しさを引き出し、スニーカーを長くご利用いただけます。