SPINGLE日本の実直さが生む、しなやかな一足。
2020年頃からスピングルムーヴからスピングルへ、
よりシンプルな名称へ改めた広島県府中市で生まれたスピングル。
日本で有数のバルカナイズ工場を自社で運営し伝統の製法をベースに丁寧に仕上げられ、
しなやかで足に馴染む履き心地を実現します。
アイコンになる巻き上げソールはお酒好きなデザインナーが酔っ払って真っすぐに線を引けなったことで生まれたなんてエピソードがあり、
自由な姿勢から生まれるモノづくりに親近感を感じます。